
INSIDE YOUR TEAM
野澤が入ると、
会社が動き出す。
外注ではなく、
社内に入る。

外から助言するだけのコンサルタントではありません。組織の中に入り、経営者と社員の間に立ち、会社に眠る可能性を、実行できる形へ変えていきます。
会議で決まらなかったことが、決まる。
言葉にならなかった強みが、伝わる。
止まっていた販促が、動き出す。
必要なのは、もう一社の外注先ではない。
経営と現場をつなぎ、前へ進める人間だ。
EXTERNAL CREATIVE DIRECTOR
制作物を頼む前に、
販促を一緒に考える人を置く。
社内に販促責任者を採用する前に。経営会議へ入り、次の一手を決め、社内外のチームと実行する顧問型のクリエイティブ支援です。
TWICE A MONTH
月2回、
経営者の隣で。
次に打つ施策を決め、実行まで動かす。
- 01経営者との定例ミーティング
- 02売上につながる施策の優先順位づけ
- 03Web・営業資料・採用・SNSの統一
- 04社内外の制作チームを動かす
顧問支援の費用は、支援内容に合わせてご相談時にご案内します。
FIRST MEETING / 60 MINUTES次の一手を決める、60分。野澤を御社の経営会議へ。 →BEYOND DESIGN
デザイナー?
販促コンサルタント?
いや、野澤祐一である。
経営と販促をつなぐ、
プロフェッショナル。
それが、野澤祐一である。
デザインの現場で積み上げてきた、16年の経験。
デザインだけなら、つくれる人はいる。戦略だけなら、語れる人もいる。しかし、経営者と同じ目線に立ち、会社の課題を整理し、必要な施策を考え、実際の制作物へ落とし込み、結果が出るまで動ける人間は多くない。
紙、Web、営業資料、広告、動画、SNS。手段に縛られず、その会社に本当に必要な販促を組み立てる。
野澤祐一が扱うのは、デザインではない。
会社が、次の一歩を踏み出すための推進力である。
FROM VISION TO ACTION
経営戦略と、現場の実行。その間をつなぐ。
社長の頭の中を、
会社が動ける計画に。
経営者の構想
目指す未来、事業の強み、売上・利益目標を整理する。
事業計画・販促戦略
数字、言葉、ロードマップ、施策、役割へ落とし込む。
現場の実行
制作し、共有し、動かし、数字を見ながら改善する。
THE MISSING PIECE
会社が伸び悩む理由は、
アイデア不足ではない。
- 社長の構想を整理し、実行に変える人がいない
- 事業計画を組み立てられる人材が社内にいない
- マーケティング戦略と施策がつながっていない
- 営業、広報、Web、デザインがバラバラに動いている
- 計画をつくっても、社内で共有・実行されていない
THE NEXT GROWTH
売上の壁は、
社長一人では越えられない。
会社が次の成長段階へ進むには、個人のセンスと経験を、組織で実行できる計画へ変える必要があります。経営者の感覚を否定するのではなく、その優れた感覚を、数字・言葉・デザイン・行動で会社全体へ実装します。
戦略を語る人ではなく、
実行まで動かす人を。
IMAGINE AFTER NOZAWA
野澤が入った、
少し先の会社。
想像してみてください。言葉にならなかった構想が整理され、決まったことが現場で動き、社長がもう一度「未来を考える仕事」に戻っている状態を。
MONDAY / 09:00
「結局、何から始める?」が、
会議に残らなくなる。
社長の構想、営業の課題、現場の声。野澤が一つずつ拾い、目的・優先順位・担当・期限へ整理します。会議が終わると同時に、最初の施策が動き始めます。
会話社員が言います。「これなら、自分たちが今週やることが分かります」
行動止まっていた会社案内、Web、営業資料の改善が、同じ方針で始まります。
WEDNESDAY / 14:30
社員が、自分たちの会社を、
同じ言葉で語り始める。
経営者だけが知っていた会社の強みが、社員にも顧客にも伝わる言葉へ変わります。営業、採用、Web、SNS。発信する場所が変わっても、会社らしさは一本につながっています。
思考社員が気づきます。「私たちが選ばれる理由は、ここだったんだ」
感情自社の仕事への理解が深まり、説明する不安が誇りへ変わっていきます。
FRIDAY / 17:00
社長が、作業ではなく、
会社の未来を考えている。
来週の発信も、必要な制作も、改善する施策も動いている。社長は「自分がやらなければ止まる」という状態から離れ、次の事業、次の組織、次の成長を考える時間へ戻れます。
思考社長は考えます。「来週は、止まっていた新事業の構想を進めよう」
感情焦りが消え、会社が自分以外の力でも進んでいる手応えが生まれます。
野澤がつくるのは、きれいな制作物ではない。人と組織が、前へ進みたくなる状態である。
WHY WORK WITH ME
野澤に頼む、
3つの理由。
外注先ではなく、経営と現場をつなぐマーケティングパートナーとして。AIを使いこなし、1人でチーム並みの手数を出せる。
経営者の頭の中が、会社の方針になる。
対話を通じて、構想、課題、強みを整理。経営者だけが見ていた景色を、組織で共有できる言葉と方針に変えます。
↗バラバラだった発信が、ひとつにつながる。
紙、Web、営業資料、発信まで、ひとつの戦略から一貫して設計。会社らしさが伝わる表現へ揃えます。
↗止まっていた施策が、現場で動き出す。
提案して終わりではありません。社内や協力先と一緒に優先順位を決め、実行し、改善するところまで伴走します。
↗
PROFILE
成果につながるところまで、
手を離さない。
デザイン業界16年。グラフィック、Web、映像、営業資料などの経験を土台に、中小規模の会社のマーケティングパートナーとして、経営者の思考整理から販促の実行まで伴走する。
OUR PHILOSOPHY
夢中になれる世界を創る。
夢中になれる会社には、熱がある。
その熱は人を動かし、顧客へ伝わり、
やがて会社を大きく前進させる。
野澤がつくりたいのは、きれいなデザインだけではない。
経営者の想いが言葉になり、社員が自分たちの価値に気づき、
会社全体が仕事に夢中になっていく状態である。
YUICHI NOZAWA × D-THERMO INC.
CONTACT
野澤を、
あなたの会社の中へ。
次に打つ施策を決めるための、最初の60分です。
まだ言葉になっていない経営課題から、一緒に整理します。